最新導入事例:大分県日田市役所

FXC株式会(本社:東京都台東区、代表取締役:谷輪 重之)は、 大分県日田市役所様に、FXC製のL2+管理機能付スタッカブルスイッチ及びSFPモジュールをご導入いただきました。

導入に至った経緯や選定ポイントなど詳しくはレポートを是非ご覧ください。

 

◆導入事例:大分県日田市役所

【お客様Profile】

 大分県日田市役所 

 https://www.city.hita.oita.jp/

 

大分県日田市は、人口64,912人(2019年11月当時)の、福岡県と熊本県に隣接した北部九州のほぼ中央、大分県の西部に位置。美しい山々に囲まれた面積666.03平方キロメートルの町です。

古くから北部九州の各地を結ぶ交通の要衝として栄え、九州の政治・経済・文化の中心地として発展しました。

 

【導入背景】

 機器の老朽化対策と更なるネットワークの安定性を構築するためリプレイスを検討

 

【導入製品】

 48ポート 10/100/1000Mbps L2+管理機能付スタッカブルスイッチ「FXC6552」20台

 Giga SFP モジュール「MGB-LX」26台

 

【選定理由】

 ・以前から利用していたFXC製のスイッチは、耐久性や動作の安定性が高く、

    今回のリプレイスにあたっても、FXC製のスイッチを選定

 ・「FXC6552」は、他社製のメインスイッチとも相性が良く、安定したネットワークを構築できる 

 

【導入効果】

 ・導入以来、故障やトラブルはなく、問題なく使用

 ・ループ発生時に、「FXC6552」のループガード機能により、トラブルを未然に防止することができた