「座り」のコラム配信 :現代人の“座り疲れ”に ‐ エクスジェル シーティングラボ ‐

株式会社加地(取締役社長 小川要)はこの度、座ることに関する情報“「座り」のコラム”をエクスジェル公式サイトに掲載開始しました。

エクスジェル シーティングラボ

「座り」のコラム

https://exgel.jp/jpn/column/

column

「座り」のコラムについて

腰痛や肩こりなど、現代人特有の“座り疲れ”。テレワークの急増に伴い、自宅での仕事に苦痛を感じる人も増えています。

そこで当社はコラムを通じて、快適にテレワークを行うための情報発信を開始することにしました。

「座る」製品の専門メーカーである当社サイトへのアクセスは前年対比約350%と急増しています。

(期間:4月1日~4月23日/当社調べ)

その多くが在宅勤務の環境を改善したいというニーズとなっています。

当社は「座り」のコラムで、現代人特有の“座り疲れ”の改善について情報発信を行ってきました。

今般のテレワークの増加を受け、今後は自宅で快適に仕事をするための情報についても積極的に発信していきます。

テレワークには作業姿勢を作りやすいクッションの活用を

ダイニングテーブルとチェアで仕事をしにくいのは、そもそも仕事をしやすいようにデザインされていないためです。床座りも、PCでの作業には向いていません。

そこで、自然に作業姿勢を作ってくれるエクスジェルのクッションが役立ちます。

テレワークおすすめクッションについてはこちら

before_after

テレワークの“座り疲れ”にジェルが効く

座るとき人の体はストレスを逃がそうと縦や横へと無意識に動いています。

その動きに寄り添い続けるのがエクスジェルの体圧流動分散。まるで人の手のように、やさしく体を守り続けます。

hikaku

エクスジェルの特長について

低反発でも、高反発でもない、全く新しい素材「エクスジェル」。

そのエクスジェルの3つの特性「弾力性」「柔軟性」「流動性」が、座ることで起こる「衝撃」「圧力」「ズレ」の問題を解決します。

exgel

実証、縦の実力

ゴルフボールを1mの高さから落下。ウレタンフォームがその半分ほどの高さまで跳ね返る一方、エクスジェルは、ほぼ跳ね返りなく衝撃を吸収、一般的なウレタンフォームの10倍以上の衝撃吸収力を発揮します。(自社調べ)

exgel2

実証、横の実力

エクスジェルとウレタンフォーム、それぞれに桃を押し付けて横にずらすと、ウレタンフォームは摩擦により傷がつくのに対し、エクスジェルは無傷。お尻の動きに合わせてジェルが自在に動くことで、お尻への負担を軽減できることが実証されました。(自社調べ)

exgel3

実証、分散の実力

座っている際に圧力が一点に集中すると、疲れや痛みの原因につながります。

エクスジェルは固体であるにも関わらず、優れた柔軟性で圧力を分散して負担を軽減します。

evidence

医療介護の現場で認められたエクスジェル

エクスジェルは車椅子上で長時間、安全・快適に過ごしていただくため開発されました。床ずれを防ぎ車椅子生活を快適にするジェルクッションとして20年以上の実績と信頼を得ています。

owl

安心・安全の日本製

エクスジェル製品は全て島根県奥出雲町の自社工場で生産されており、創業以来50年以上、ものづくりを続けてきました。医療・福祉、リハビリテーション分野での経験が活かされたエクスジェルクッションは、日本国内だけでなく欧米、アジア、中東など世界各国で使用されています。

japan

エクスジェル シーティングラボ オンラインストアのサービスについて

当社オンラインストアでは、専門の研修を受けたシーティングアドバイザーがお客様の座る悩みやご相談に、メールやお電話でお答えしています。

また、実際に座り心地を試してご検討いただけるよう、ご希望のクッションの無料貸し出しサービスも行っています。

サンプル無料貸し出しサービス詳細

seating

【エクスジェル シーティングラボ オンラインストア】

京都府相楽郡精華町光台3-2-7

受付時間10:00~15:00(平日のみ)

フリーダイヤル0120-540-455

エクスジェル公式サイト  https://exgel.jp/jpn/

Facebook                 https://www.facebook.com/EXGELOfficial/

Instagram                    https://www.instagram.com/exgel_seating_lab/

Twitter            https://twitter.com/ExgelSeatingLab